想い

安心して子育てでき、
挑戦できる松戸にしたい

コロナ禍や災害取材などを通じて「最後に人の命や暮らしを左右するのは、政治判断だ」という現実を感じるようになりました。
緊急時でも機能する社会を整え、1人でも多くの命を救い、子どもたちが希望を持てる社会をつくりたい。
そのためには、「伝えて、あとは誰かに委ねる」 立場ではなく、「決断の最後まで関わる側」に回りたい
その思いで政治を志し、NHKを卒業して政治・行政分野専門の広告会社でも経験を積んで、政治に挑戦することを決意いたしました。
政治は全くの未経験。
しかし、現場力に足を運んで課題に耳を傾け、政治に届けられる「つなぐ政治」ができる政治家を目指します!

プロフィール

プロフィール写真

現場力を、決断力に。
私は松戸で
現場から
解決の政治を目指します!

社会人になるまで千葉県で3人兄弟の真ん中(姉と妹に挟まれた長男)。家族構成は妻と子ども1人。

性格
興味を持ったら、考えるより足がまず動くタイプ。好奇心強め。面白そう!とすぐに飛び込んでしまう傾向あり。人と触れ合うっていることが大好きで、飲み会やお酒も好き。
趣味
スポーツ(特に野球)、旅行、子どもと遊ぶ
モットー
「思い立ったら即行動」
座右の銘
「人事を尽くして天命を待つ」
得意なこと
みんなの意見を聞いてまとめること。決断するまでは、聞くこと多め。
苦手なこと
料理。レシピがわからず悪戦苦闘。ただし、新米パパとして洗濯、掃除、子守など家事にも積極的に挑戦中。
1992年5月24日
誕生
2008年3月
市川中学校卒業
2011年3月
市川高等学校卒業
2016年9月
早稲田大学政治経済学部卒業
2017年4月
日本放送協会(NHK)記者 山形放送局、仙台放送局、ニュースメディア部(東京)
2025年2月
NHK退社
2025年3月〜
(株)POTETO Media
2026年1月
千葉県衆議院第6区にて国民民主党公認の衆議院議員候補に
2026年2月
令和8年2月8日執行の第51回衆議院議員総選挙にて千葉県第6区(松戸市)より立候補、41,081票を賜るも、落選

小学校

小学校入学時の武藤ゆうだい

小学校でも活発さは相変わらず。
好きな時間は体育と給食。
クラスや行事でリーダーを任されることも多く、自分が頑張ることで周りが笑顔になることにやりがいを感じるようになる。
小6では運動会の応援団長に。背の高い男子が務めるのが定番の役で、小柄な私はブカブカの学ランを着ていた。

中学校・高校

バッティングする中学校時代の武藤ゆうだい

「受験してみたい」と突然言い出し、小4から津田沼の市進学院に電車で通い、中学受験に挑戦。
市川中高に進学後は、勉強よりも小3から続けていた野球に夢中になる。
中学・高校ともに部活のキャプテンを務め、仲間をまとめながら練習に打ち込む日々。
中学では市内大会優勝、高校では軟式野球部で県優勝・南関東大会準優勝を経験し、努力を積み重ねることと、チームで勝つ喜びを学ぶ。
中学の頃に所属した「市川市選抜チーム」では、松戸市選抜チームが最大のライバルで、松戸六実中など強いチームに刺激を受けてチームも自分も成長しました!

大学時代

被災地で学習支援ボランティアをする武藤ゆうだい

一浪を経て早稲田大学に入学。
浪人中に東日本大震災が発生し、何もできなかった悔しさから被災地ボランティアに参加。
そこで出会った福島の高校生の声に触れ、「この現実を伝える側に立ちたい」と記者の仕事を志すようになる。
一方で世界にも目を向け、在学中に約40カ国を訪問。
1年時に北京大学へ短期留学、3年時には米コロラド州へ1年間留学し、多様な価値観の中で視野を広げた。

社会人編

現場で取材中の武藤ゆうだい

NHKの記者となり、「震災や減災に関わる報道」がしたいと東北を希望。希望が叶って、山形放送局に配属された。
山形では、雪国の洗礼を浴びながら新人記者の定番、サツ回り(警察取材)や地域取材に没頭。
初めてのテレビ出演では、緊張のあまり顔が引きつるのを感じ、「平常心を保たなければ」と意識しすぎた結果、「事件を笑顔で語るな」と叱られるなど、様々な失敗を繰り広げる。
そんな中でも、学生時代から掲げていた「見えない声を、見えるようにする」という信念だけは、変わらなかった。

記者として最初に自ら企画したテーマは、「中高年のひきこもり」。
しかし現実は甘くなく、10人以上に取材を断られ、ようやく許可をもらえてもドタキャンが続き、撮影直前に断られることもあった。
それでも、「ここで諦めたら、何も伝えられない。あと1回だけ粘ってみよう」と思い、締め切り間近に数時間にわたる交渉の末、取材が実現。
そのリポートは全国放送につながり、「声にならない声を伝えることが、社会を少し動かすこともある」という、記者としての原点となる。

4年目には震災取材の中心地、仙台放送局に異動し、「被災地のいま」を軸に取材を進める。
一方で、コロナや能登半島地震など大きな災害や危機が相次いで発生。
行政担当をしている中で、「行政職員の本音こそ、最も見えにくい声の1つなのではないか」と感じ、能登半島地震の行政職員の奮闘とあわせて番組を企画。
しかし、そこでも取材は難航。最終的にはアポイントもないまま能登町に入り込み、現地で直接交渉を重ね、東日本大震災の教訓と重ね合わせた番組として放送することができた。(2024年3月 ギャラクシー賞月間賞受賞)

一方で、コロナ禍や災害取材などを通じて「最後に人の命や暮らしを左右するのは、政治判断だ」という現実を感じるようになる。
緊急時でも機能する社会を整え、1人でも多くの命を救い、子どもたちが希望を持てる社会をつくりたい。
そのためには、「伝えて、あとは誰かに委ねる」立場ではなく、「決断の最後まで関わる側」に回りたい。

その思いで政治を志し、NHKを卒業して政治・行政分野専門の広告会社でも経験を積んで、政治に挑戦することを決意。 政治は全くの未経験。でも、現場力に足を運んで課題に耳を傾け、政治に届けられる「つなぐ政治」ができる政治家を目指します!

政策

国民民主党の
政策5本柱 2026

1. 「もっと」手取りを増やす

  • 「もっと」社会保険料を軽減
    • 「社会保険料還付制度」を創設し、現役世代の負担を軽減
    • 「130万円の壁突破助成金」を創設し、働き控えを解消
    • 賃上げを行う中小企業、零細企業の事業主の社会保険料半減
    • 年齢ではなく能力に応じた負担、公的保険の給付範囲見直しで医療給付を適正化
    • 社会保険料に上乗せされる「こども子育て支援金」(いわゆる「独身税」)廃止
  • 「もっと」減税(残された「壁」を乗り越える)
    • 住民税の控除額「110万円の壁」を178万円まで引き上げる
    • 所得税の基礎控除の所得制限撤廃(665万円、850万円の壁の撤廃)
    • 障がい福祉の所得制限撤廃
    • 16歳未満の子どもがいる親の年少扶養控除の復活、高校生の扶養控除維持
    • 消費税を一律5%に減税(賃金上昇率が物価+2%に安定するまで)。インボイスは廃止
  • 「もっと」生活コストを安く
    • ガス、水道、灯油、重油、航空機燃料等の通年値下げ
    • 電気代値下げ(再エネ賦課金(2万円程度/年)を廃止)
  • 「もっと」住宅を安く手頃に
    • 中低所得者向けの家賃控除制度を創設
    • お手頃な家賃や価格の住宅を子育て世帯や若者、単身高齢者に供給
    • 空室税等を導入することで投資目的の不動産売買を抑制し、現役世代が手頃な価格で住宅を購入、賃貸を可能に

2. 成長戦略「新・三本の矢」
GDP1,000兆円

  • 「もっと」手取りを増やす
    • 減税、社会保険料負担を軽減し、人手不足解消
  • 「もっと」投資を増やす
    • 戦略、成長分野等への「ハイパー償却税制」導入、適正取引の拡大等で中小企業の黒字転換を後押し
  • 「もっと」教育予算を増やす
    • 「教育国債(5兆円/年)」で、教育・科学技術予算倍増

3. 人づくりこそ、国づくり

  • 子育て世代
    • 年5兆円の「教育国債」発行で子育て・教育・科学技術予算を倍増
    • 3歳から義務教育化で待機児童ゼロ
    • 給食費・教材費・修学旅行費等を含む高校までの教育費完全無償化
    • 子育て・教育・障がい福祉・奨学金の所得制限撤廃
    • 年少扶養控除復活
    • 高校生の扶養控除維持
    • 民間教育費控除制度の創設
  • 若者支援
    • 学ぶ若者には奨学金債務減免(最大150万円、教員・自衛官等は全額免除)
    • 働く若者(中卒、高卒、高専卒)には所得税減税
    • 奨学金残高控除の創設
    • 博士課程の学生への支援強化と卒業後キャリアの安定性確保
  • 就職氷河期課題対策
    • 行政主導による公務員・民間企業等の正規就労確保
    • 年金最低保障機能強化
    • 年金等の遡及納付
    • 資産形成支援
    • 親世代の介護問題支援等
  • 全世代共通
    • 「可処分時間確保法」の制定(育児、介護等と仕事の両立、リスキリング、休息、勤務間インターバル等の時間確保)
    • 現役世代の負担抑制と質の高い医療・介護の両立
    • ひとり一人に寄り添うダブルケアラー・ビジネスケアラー支援
    • 本人、家族が望む最期を支援する「人生会議(ACP)」制度化と終末期医療の実現

4. 自分の国は自分で守る

    • レアアース採掘やガス田開発を本格化するため、海洋開発基本法を制定して「海洋資源開発庁」を新設
    • スパイ防止を含むインテリジェンス態勢整備推進法の制定と情報機関の統合による情報収集・評価体制の強化
    • 10アールあたり2万円程度の「食料安保基礎支払」を創設し、消費者には手頃な値段で農産物を届けるとともに、農家の再生産可能な所得を補償し、農地の持つ多面的機能の維持と食料自給率50%を実現
    • 防衛施設周辺以外も対象とした「外国人土地取得規制法」の制定、自動車盗難対策として自動車ヤード規制法制定
    • エネルギー、食料、医薬品・医療機器、半導体等の国内調達を拡充
    • 薬価中間年改定を廃止し医薬品の安定供給、創薬基盤を支える人材育成・薬価制度の創設
    • 安全確保を大前提とした上で、原子力発電所の再稼働・リプレース・新増設や核融合等で安価で安定的な電力確保とエネルギー自給率50%を実現、高効率火力発電による低炭素化の推進

5. 正直な政治をつらぬく
(令和の政治改革)

    • 裏金や「非公開・非課税のお金」を許さない。企業団体献金規制強化法案を成立させ、「受け手規制」「献金上限規制」による徹底した透明性向上。政治資金監視委員会設置法案を成立させ、第三者機関による不断の監視を強化
    • 政党ガバナンス強化法案を成立させ、政党の組織運営の透明性を向上
    • 抜本的な選挙制度改革(中選挙区連記制、議員定数の削減、参議院の合区解消)、国会におけるデジタル化等の国会改革を推進
    • 特別市の法制化等大都市制度を含む、地方自治のあり方見直し
    • インターネット投票導入、被選挙権年齢18歳に引下げ
    • 緊急事態においても絶対に制限してはならない人権保障の明記や国会機能を維持するための憲法改正
    • 一つの規制を導入する際には二つの規制を撤廃する「ワン・イン、ツー・アウト」ルールを導入し、行政や規制の効率化・整理統合を図る

武藤ゆうだいの
重点政策

1. 子どもを育てる人が、報われる社会へ

「子育ての壁」「社会保険料の壁」を壊す

  • 年少扶養控除を復活
    • 「育てる家庭ほど手取りが増える税制」に戻します。
  • 児童手当を「使える制度」に改革
    • 児童手当ての受け取り方法を「一括 or 分割」を選択可能に。
      出生届と同時に申請不要で自動支給。
  • 奨学金減税・住宅支援など、教育費の実質負担を軽減
    • 「産む・育てる・学ばせる」が負担にならない構造作り。
  • 現役世代の社会保険料の軽減
    • 年齢ではなく負担能力に応じた窓口負担(後期高齢医者医療における原則2割負担、外来特例の見直し)。

2. 働くほど、きちんと豊かになる日本へ

「子育ての壁」「社会保険料の壁」を壊す

  • 所得税の基礎控除の所得制限を撤廃。「年収の壁」そのものを壊す。
    • 「働くほど損をする制度」を終わらせます。
  • 電気代・エネルギー代の引き下げ
    • 「生活コスト高」の壁を壊し、実質賃金を上げる。
  • 教育、科学技術分野の投資を増やし成長する国へ
    • GDP1,000兆円の実現による国力の強化、産業用地開発でスタートアップ企業を戦略的に誘致する。

3. 災害に強い東葛地域の確立

「命と暮らしを守る政治」へ

  • マイナンバーを活用した“防災DX”を国家プロジェクトで推進
    • 被災時、誰がどこにいるかを瞬時に把握できる体制へ。
  • 江戸川流域の水害リスクに国家レベルで備える
    • 首都直下地震や水害への事前防災投資を促進。
  • 「北千葉道路(国道464号)」の延伸・整備事業
    • 災害時の緊急輸送ネットワークの強化。

ご意見・ご要望・ご質問

ご確認ください
  • お寄せいただきましたご意見・ご質問等は今後の活動の参考とさせていただきます。
  • お返事にはお時間をいただくことがございます。
    また事情によりすべてにお返事を差し上げられない場合もございますが、ご理解のほど何卒よろしくお願い申し上げます。
  • 取得した個人情報は厳格に管理し、ご本人さまへの連絡や事務手続き以外の目的には使用いたしません。

プライバシーポリシー

2026年1月20日

1. 個人情報とは

個人情報とは、以下の情報により特定の個人を識別できるものをいいます。

  • 氏名、年齢、性別、住所、電話番号、職業、メールアドレス
  • 個人別に付与されたID、パスワード、その他の記号など
  • その情報のみでは特定の個人を識別できないものの、他の情報と容易に照合することができ、これにより特定の個人を識別できるもの

2. 個人情報の登録・使用の目的及び制限

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  • 武藤ゆうだいおよび国民民主党の政治活動への反映
  • 武藤ゆうだいおよび国民民主党からの各種お知らせ
  • 利用者から請求された資料の提供
  • 利用者から寄せられた意見や質問などに対する回答
  • 利用者の特性を把握するため、アンケートなどのデータ作成、分析
  • アンケートや各種企画・購読申込などで必要な確認やお知らせ
  • その他なんらかの理由で利用者と接触をする必要が生じた場合

利用者より提供いただいた個人情報は、利用者の同意なく上記以外の目的で利用することはありません。

3. 第三者への開示について

利用者より提供のあった個人情報は、次のいずれかに該当する場合を除き、いかなる第三者にも開示しません。

  • 利用者から同意のあった場合
  • 利用者個人が識別できない状態(開示の相手方が他の情報と容易に照合することができ、これにより利用者個人を識別できる場合を除く。)で開示する場合
  • 法令に基づく開示要請があった場合
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お問い合わせ先

武藤ゆうだい 選挙事務所

〒270-2231
千葉県松戸市稔台 2-1-1 稔台ハイツ105号
TEL:080-5295-1169

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